VIO脱毛の残し方は?痛みはどれくらい?

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VIO脱毛をしてみたいけど、なかなか勇気が出ない・・・。

 

そんな女子が多いようで、その理由は、

 

「VIO脱毛でどれくらい残すべきか?」

「VIO脱毛の痛みはどれくらいか?」

 

の2点があります。

 

 

確かにこの2点は、VIO脱毛が初めてという女子にとって

とても大きな不安点ですよね。

 

 

ここでは、VIO脱毛の不安を解消するためのVIO脱毛の残し方や

VIO脱毛の痛みについてお話しします。

 

VIO脱毛をする前に残し方を決めておこう!

海外ではVIO脱毛が当たり前になっているので、どんな風に残すか?

などを積極的に考える海外女子がほとんどです。

 

 

しかし、日本ではまだまだVIO脱毛が常識にはなっていないので、

特にビギナーは残し方まで考えて脱毛施術を受ける女子は少ないようです。

 

 

つまり、自分の中で残し方を決めておかなければ、

エステや美容クリニックなどの言いなりになってしまう恐れがあるのです。

 

 

残し方を決めるときには、後からでも修正が効くような残し方を考えておきましょう。

 

 

ツルツルにしすぎて後から修正ができないような残し方をすると、

VIO脱毛したことでストレスを抱えてしまうかもしれないので要注意です。

 

VIO脱毛の痛みは耐えられないほどって本当?

VIO脱毛の痛みの感じ方には、個人差があります。

 

 

ただ確信を持って言えることは、デリケートゾーンなだけに

腕や脚のような部位よりは痛いということです。

 

 

例えば、デリケートゾーン以外の普通の部位の脱毛の痛みは、

輪ゴムを弾いたくらいだと言われていますね。

 

 

それを基準にすると、VIO脱毛の場合は強く輪ゴムを弾いたくらいの痛さだと

理解しておくべきだと思います。

 

 

また、エステサロンは医療機関ではないので、

比較的弱い出力の光でフラッシュ脱毛します。

 

 

けれども、医療機関の美容クリニックの場合は、

強い出力のレーザー脱毛なので、それなりに痛みも強いのです。

 

 

そうした違いがありますが、VIO脱毛はデリケートゾーンなので

通常より痛いと思っておいた方がいいです。

 

VIO脱毛ってどれくらい残すべき?

VIO脱毛の残し方も人によってそれぞれですが、

多数派と少数派に分かれます。

 

 

ここで、多数派の残し方をラインごとにご紹介します。

 

Vラインの残し方

Vラインとは、ビキニや水着を着たときに出る

V字ラインのムダ毛のことです。

 

 

見栄え的にはVラインが一番目立つので、残し方に悩むはずです。

 

 

Vラインは、ショーツなどからはみ出さない程度の処理が多数派です。

 

 

また、毛が濃いと思う女子は量の調節をして全体的に薄くして、

後から自己処理しやすいようにしておく残し方も多いです。

 

Iラインの残し方

Iラインとは、女性器の周りにあるムダ毛のことです。

 

 

Iラインの残し方は、薄くする程度が多数派で、

もともと薄いように見せかけることが多いようです。

 

 

Iラインの残し方は、薄くする程度が多数派で、

もともと薄いように見せかけることが多いようです。

 

Oラインの残し方

Oラインとは、肛門周りのムダ毛のことです。

 

 

Oラインの残し方は圧倒的にツルツル派が多く、

無くした方が衛生的だという理由が多いです。

 

 

いかがでしたか?

 

 

このようにVIO脱毛には、いろんな残し方がありますが、

ビギナーはツルツルにしすぎず多数派の残し方を一度試してみるといいですね。

 

 

また、VIO脱毛の痛みについては個人差がありますが、

普通の部位の痛みよりは強いということだけ頭に入れておきましょう。

 

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